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ノートパソコンのファン清掃

今使ってるパソコンは中古で買ったDynabook Satellite J62で、買ったときからファンがうるさくて、いつかファンの掃除をしようと思ってたのだが、めんどくさくてなかなか行動に移せなかった。
そうしてうるさいのを我慢していたのだが、昨日パソコンを立ち上げたらとうとうファンが振動して壮大な異音を発するようになってしまい、とてもじゃないが使えない状態になってしまった。
パソコンは無くなってみるととても不便な物で、不便さがモチベーションになってとうとう重い腰を上げ、ファンの清掃をしようと思い立った。
以前から分解方法等はネットで調べていたのである程度分かっていたが、セカンドPCで確認しながら作業をした。
思いの外はかどったのだが、その理由は、全てのねじ穴の横に「B20」などのねじを識別する記号が刻印されており、また、ねじの種類も削減されているようで、その記号毎に保存しておいて、元に戻すときは記号を見ながら取り付けていけばいいことになる。
これは助かった。結果的に1本も不足せず、余らず、完璧に元通りにすることが出来た。
ファンの方だが、ファンの送風口と放熱器の間に「これはフェルトか?」と見まごうほどのホコリが蓄積していた。
それらを取り除き、掃除機をかけ、CPUの放熱器は外して水洗いし、シリコングリスを新たに塗った。
ファンは分解し、コイル以外は水洗いし、このときのために買っておいたモリブデングリスを軸に塗り、元通りにくみ上げた。
戻した後はドキドキ物だったが、電源を入れるとちゃんとファンが回ることを確認できた。音は、無音ではないが「サー」という風きり音が聞こえるくらいで、とても静かになった。
CPUファンの清掃は初めてだったが、なかなかうまく行ってよかったと思う。
ただ、モリブデングリスはハンズに大きいのしか売っていなかったので、大量に余ってしまった。

TAMIYA モリブデングリス

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  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


靖国戦犯合祀、国が主導

「靖国戦犯合祀、国が主導 地方の神社から先行」
http://www.asahi.com/national/update/0121/TKY201201200767.html

戦勝国が勝手に戦犯と決めただけであって、お国のために働いたことに変わりないんだから、国主導でやっても全く問題ないだろ。
ただ、戦争はそれ自体犯罪であることは忘れてはならない。
戦勝国は未だに21世紀になっても戦争続けてるが、日本は彼らの誘いに乗ってはいけない。
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Adam and Eve ~ ゴールデンハーフ

ふと、昔聞いた「アダムとイヴの物語~♪」という曲のフレーズが浮かんだ。
そういえばそんな歌あったなぁと思い、もしかして検索したら出てくるかも知れないと思いGoogleで検索してみたが、なかなか見つからない。
「アダムとイヴの物語」という歌詞は恐らく確実なのだが、その後は何だったかなと思い出そうとするがうろ覚えで、たしか「恋を、定めに~♪」のような歌詞だと思い、それで検索してもなかなか出て来ない。
YouTubeだとポールアンカの歌がヒットする。聞いてみたが違う。でも何となくフレーズが似てなくもないなと思いつつ、YouTubeで「アダムとイヴ」を検索したらいろいろ出てきて、適当にクリックしてみたら、ゴールデンハーフという女性3人組の歌だった。そういえばこんなグループいたなぁ、と思いつつしばらく聞いてみたら、なんと正解だった。
「恋を、定めに~♪」だと思っていたところは、「The story of Adam and Eve」という英語の歌詞だった。
今でさえ何とかヒアリングできるが、当時は空耳で聞き取るしかなかった。
でも、こんな激しかったかなぁとも思ったりして、画面の雰囲気も若干暗めで、なんだか見つかったわりには当時の貧乏な日本が思い出されて若干ダークな気分になった。

「Adam and Eve」



ゴールデン☆ベスト ゴールデン・ハーフ

ゴールデン☆ベスト ゴールデン・ハーフ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2003/06/25
  • メディア: CD



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共通テーマ:音楽

ダイハツ ミライースが人気らしい

「トヨタ、自社ブランドで「ミライース」販売へ」(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120105-OYT1T00282.htm

トヨタがダイハツのミライースをOEM販売するそうだ。
ミライースってどんな車だろうと思ったら、燃費が30km/リットルとHV並で、しかも最低標準価格が80万円台から始まっているんだそうだ。
ダイハツの当初販売台数目標の3倍も売れているとか。
たしかに、この燃費と価格は魅力だと思う。
トヨタのプリウスの独壇場と思われたエコカーも、各社知恵を絞り、相当努力しているようだ。
それにしても、つい最近まではリッター20km台だったのが、こんなに急速に30km台の車が出てくるってすごいことだと思う。しかも、HVではなくガソリンエンジンで。
恐らくプリウスとエコカー減税がモチベーションになったのだと思うが、それにしても、もうこれ以上は無理だろうと思っていたことが、実はもっと改良の余地があった、と言うことで非常に興味深い。
しかも、トヨタや本田ではなく、ダイハツのような中堅メーカーがここまでがんばるところに、日本の物作りの底力を感じた。

トミカ No.019 ダイハツ ミラ(箱)

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  • 出版社/メーカー: タカラトミー
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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共通テーマ:自動車

パナソニックのメンタリティは日本ぽくない

昨日、上野を歩いていたら、SANYOのビルの看板が「Panasonic」に変わっていた。
Panasonicは、SANYOを買収した後、だぶった部門を中国に売ったそうだ。
なんだかそのやり方が、日本人ぽくないなぁと感じる。

「パナソニックの白物家電ハイアール売却 「敵に塩を送る」ことになりはしないか」(j-castニュース)
http://www.j-cast.com/2011/08/07103305.html?p=all

Panasonic採用の8割は外国人なんだそうだ。
松下電器といえば、日本的な企業と思っていたが、もう日本企業とは言えないようだ。
「パナソニック採用の8割外国人 大学生就職深刻になる一方だ」(j-castニュース)
http://www.j-cast.com/2010/06/20069022.html?p=all

そして、ずっと社長の座に座っていて、Panasonicへの社名変更もした人物は、今までの慣習を破って社長の座に居座ろうとしているらしい。
「松下幸之助氏超え…パナソニック社長異例の続投」(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20111230-OYT1T00294.htm

なんか、この人の出自もどうなんだろう、と思ってしまう。


SANYO NEW eneloop 充電式ニッケル水素電池(単3形4個パック) [HR-3UTGA-4BP]

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  • 出版社/メーカー: 三洋電機
  • メディア: Personal Computers



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  • 出版社/メーカー: 三洋電機
  • メディア: Personal Computers



SANYO NEW eneloop 充電式ニッケル水素電池(単4形2個パック) [HR-4UTGA-2BP]

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  • 出版社/メーカー: 三洋電機
  • メディア: Personal Computers



Pocket Frogs 飽きた

Weekly Set を細々とこなしてPocket Frogs をやっていたが、最近になって、Froggy Decks の数字を見ればどの絵柄のカエルなのか卵の状態で推定できることが分かり、目的の絵柄だけ残してあとは売り払うという手法で交配作業が効率化した。
そうやって何週間か過ぎたのだが、そういうシステマチックで機械的な作業がなんだかつまらなく思えるようになって、モチベーションが無くなってきた。
もしかしたらそのうち再開するかも知れないが、いまのところこれで終わりだとおもう。

マグット カエル MG7900

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  • 出版社/メーカー: ファーゼン (FARZEN)
  • メディア: ホーム&キッチン



Apple iPod touch 32GB White MD058J/A

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  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: エレクトロニクス



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共通テーマ:ゲーム

大量生産、無消費

資本主義も行き過ぎて、どうやらバランスが崩れているように思う。
中国などで大量生産を行っているが、肝心の消費に回すお金がない。
どんどん物が売れなくなって、さらに海外で大量生産して値段を下げる。
国内でお金が回らないのでどんどん消費が減っていく。
なんだか悪循環だ。
一説によると、企業が法人税減税した分を内部留保にしてしまうからお金が回らず、仕方なく公共事業を増やしてお金を回しているとか。
さらに消費税を上げると言っているが、さらに消費が冷え込んでしまうんじゃないだろうか。
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SDカードは下位互換性がない

最近、中古のデジカメを買ったのだが、あいにくメモリーカードが入っていなかった。
内蔵のメモリは数枚撮ると一杯になってしまうので、メモリーカードを買うことにした。
最近はメモリーカードがものすごく安くなっていて、秋葉原だと2GBが300円くらいで入手できる。
4GBで299円というのがあったのだが、よく知らないメーカーだったので、ここは信頼性を考慮して数十円高いがサンディスクのやつを買ってみた。
買ってすぐ持っていたデジカメに入れてみて、初期化しようとしたら認識しない。
そういえば、デジカメの取説にはSDカードと書いてあったが、買ったのはSDHCだった。
もしかしたら互換性がないのかも知れないと思い、散財だがもう一つSDカードの2GBのやつを買った。
そうしたら今度はうまく認識された。
まさか、SDカードに下位互換性がないとは思いもしなかった。
もう封を開けてしまったので返品も出来ないし、1枚無駄になってしまった。
ちゃんと調べて買えば良かった。

Transcend SDHCカード 16GB Class10 永久保証 [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)] TS16GSDHC10E

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  • 出版社/メーカー: トランセンド・ジャパン
  • メディア: Personal Computers



ローハイド

昔、何かのコマーシャルで「ローレン、ローレン、ローレン、ローハイド!」という西部劇調の歌があった。
「ローレン」って「老練」に似てるなぁと思いつつ、ひょっとしたらYouTubeに動画があるかな?と思って検索したらやっぱりあった。
しかし、それを見てショックを受けた。
なんと、「ローレン、ローレン、ローレン」と歌っていたのではなく、「Rollin' Rollin' Rollin'」(進め、進め、みたいな意味か?)ではないか!
時を経て今更知った衝撃は大きい。


Rawhide: Complete First Season [DVD] [Import]

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  • 出版社/メーカー: Paramount
  • メディア: DVD



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面白い恋人

「「面白い恋人」…オモロイやんけ」(現代ネット-Livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/6085542/

石屋製菓が吉本興業のパロディ商品を、ブランドイメージを傷つけられたと言ってクレームをつけている。
石屋製菓と言えば、賞味期限切れの商品を、期限を偽って売っていたと言って問題になった。
あれは2007年のことらしい。
当時からこれは銀行家による乗っ取りだろうと思っていて、創業者経営者が追い出されて銀行家が経営を握ると思っていたが、いま石屋製菓のホームページを久々に見てみたらやっぱり銀行出身者が取締役に座っている。
ただ、国際金融資本の息のかかった三井住友ではなく、北洋銀行という北海道ローカル?な銀行の出身者だった。
せっかく乗っ取った有名ブランドのイメージを傷つけられたら困る、と言うことなのだろうか。

このときも、
・非常に高いブランドイメージを持った、創業者が経営する会社。
・何かコンプライアンス的な小さなほころびを抱えている。
・それをマスコミが喧伝する。
・創業者が責任をとらされて追い出される。
・第三者といって銀行が経営の座に座る。
という、おなじみのパターンだ。

しかし、最近頻繁に行われるようになったこの乗っ取りパターンの主体っていったい誰なんだろう?
日本の銀行が主体的に行っているのだろうか?
それにしてはマスゴミとつるんでいて組織的だ。
マスゴミが乗っ取りを手伝ったとしても、得るものはそう無いだろうに、手を貸す(ように見える)のはなぜなんだろう?
裏にいるのはやはり国際金融資本なのだろうか?
それにしてはやることが小さい気もする。
ただ、国際金融資本の欧州の雄であるロスチャイルド財閥は、有名ブランドワインに買収を仕掛け、拒まれたあげく最終的には手中に収めたという話もあるので、その流れで行くと似たものを感じるような気もする。
要は、すべてを手に入れたいのかも知れない。
若干妄想的だが。



シャンパーニュ・バロン・ド・ロートシルト・ブリュット

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  • 出版社/メーカー: ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト
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ロスチャイルド家と最高のワイン―名門金融一族の権力、富、歴史

ロスチャイルド家と最高のワイン―名門金融一族の権力、富、歴史

  • 作者: ヨアヒム クルツ
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社
  • 発売日: 2007/12
  • メディア: 単行本



バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット NV 箱入

バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット NV 箱入

  • 出版社/メーカー: バロン・ド・ロスチャイルド
  • メディア:



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